【2/23・24】asobi基地ゆきあそび2019(アウトドア部 vol.37)

“雪だるま” や “かまくら” を作ったり、ソリ遊びをしたり……asobi基地ファミリー&キャストと、雪遊び&お泊まり会(1泊2日)!

2日目は、希望により、スキー&スノボデビューのベストの選択肢の一つ「ママミキーキッズスノースクール」「ヒキダスKidsスノーボードアカデミー」の受講もOK!※スクール料金別途

どちらも、asobi基地のフィロソフィーと親和性が高く、子どもの「やりたい!」を尊重する、おすすめスクールです。

※2月開催では、クロスカントリー大会実施のため、例年遊ばせてもらっている、広い雪原が使えません。1日目の雪遊び場は、現地状況を確認してからの決定となりますので、ご了承ください

 

ただいま、キャンセル待ちを受付中です。リクエストはこちらから

 

こんな人におすすめ

  • asobi基地のみんなで、雪遊び&お泊まり会がしたい!
  • 親子で雪遊びをしてみたかったけれど、機会がなかった
  • 雪のフィールドまで、子どもを連れていくのは大変そうで、踏み切れなかった
    (でも、asobi基地キャストや、asobi基地の他ファミリーと一緒なら、なんとかなりそう!→なりますよ!!)
  • 子どもに、スキーやスノーボードデビューさせたかったけれど、どのスキー場の、どのスクールがいいのか、判断がつかなかった

大人から子ども、赤ちゃんまで!ふかふか新雪遊び+お泊まり会「asobi基地ゆきあそび」楽しすぎる2日間

 

協力:舞子スノーリゾート

実施場所/舞子スノーリゾート(宿泊:舞子高原ロッジ)

 

日時

2019年2月23日(土)・24日(日)

※1泊2日

集合:舞子高原ホテル 10:00ごろ目安

開会式:舞子高原ロッジ ロビー 13:00

 

交通

東京駅から、最寄りの越後湯沢駅まで、新幹線で最速約70分の、抜群のアクセスです。

越後湯沢駅からは、無料シャトルバスが出ています。

《電車の場合》

7:08発 東京駅 Maxたにがわ471号(ガーラ湯沢行)
8:34着 越後湯沢駅
9:00発 越後湯沢駅東口 舞子スノーリゾートシャトルバス(無料)
9:20着 舞子高原ホテル

7:28発 東京駅 Maxたにがわ77号(ガーラ湯沢行)
8:54着 越後湯沢駅
9:20発 越後湯沢駅東口 舞子スノーリゾートシャトルバス(無料)
10:10着 舞子高原ホテル

《車の場合》

関越自動車道 塩沢石打IC 約3km

※原則、スタッドレスタイヤなど滑り止めが必要です

 

定員

8家族程度

 

参加料金/宿泊料金

イベント参加費

子ども(1歳以上)1名あたり ¥4,000
大人(中学生以上)1名あたり ¥2,000

※0歳児は無料です

※仮予約完了後、金融機関の3営業日内にお支払いください(銀行振込)。期日までの振り込みが確認できない場合は、キャンセル待ちエントリーの方に、参加の権利が移ります。ご了承くださいませ

※キャンセル料はいただいておりません(以下、宿泊料金を除く)。ただし、返金の際に振込手数料¥154が掛かります

 

宿泊料金(1泊2食)

大人 ¥12,000
小学生 ¥8,400
幼児3歳以上(食事あり・布団あり)¥6,000
0〜2歳(食事なし・添い寝)¥0

※宿泊料金は、舞子高原ロッジ現地での、直接支払いとなります(クレジットカード使用可)

※参加人数・内訳によって、他ファミリー、asobi基地キャストとの同室をお願いする可能性があります。個別にご相談させていただきますので、よろしくお願いいたします

《キャンセル料規定》

7日~2日前 宿泊料金の20%
1日前 宿泊料金の50%
当日 宿泊料金の70%
無連絡キャンセル 宿泊料金の100%

※舞子高原ロッジのキャンセル規定に基づきます

 

持ち物

  • スノーウェア ※現地レンタルあり
  • スノーブーツ
  • 手袋 × 2セット
    手袋は、雪あそびの生命線となります。濡れてしまうと、雪あそび継続が不可能になってしまうので、必ず予備を含め2セット用意してください
  • 防寒用の帽子(ニット帽など)
  • ゴーグル(降雪が多い場合に使用)

詳細:乳幼児のスノーレジャーに必須! 9つの装備と選び方ガイド

※asobi基地らしい、廃材・素材・道具などの雪遊びアイテムを用意します。また、舞子スノーリゾートさんのご厚意により、ソリをお借りします

※砂場用のオモチャ類やスコップなどを各自で持ち込むと、より楽しめるかもしれません!

 

 

スケジュール

1日目

9:00〜11:00頃 舞子高原ホテル到着

宿泊する「舞子高原ロッジ」は、シャトルバスを降りたホテル(舞子高原ホテル)から、ゲレンデ内を徒歩2〜3分です。

各自で移動をお願いします。

大型の荷物は運べませんので、スノーバギーにて運搬します。

シャトルバス降車後、そのまま舞子高原ホテルフロントへ行き、asobi基地イベントの参加者である旨を伝え、ロッジへの荷物運搬を依頼してください。

 

ロッジフロントに荷物預け〜雪遊び


舞子高原ロッジに到着したら、フロントに、asobi基地イベントの参加者である旨を伝えてください。

荷物を預かってくれます。必要に応じ、宿泊者用ロッカーを借りることもできます(無料)。

また、フロントスタッフが、asobi基地用の雪遊びの場所を教えてくれますので、時間に余裕があれば、遊びに行きましょう(渋滞が問題なければ寄金家やキャストも10:00には到着予定です)。

※クロスカントリー大会実施のため、例年遊ばせてもらっている、広い雪原ではなく、代替地やキッズパークでの雪遊びとなります。ご了承ください

着替えは、ロッジ内のロッカールームでできます。

 

昼食

家族ごとに、昼食をとってください。

舞子高原ロッジ内に、ランチバイキング

舞子高原ホテル内に、和食レストランとフードコート

があります。

 

13:00 舞子高原ロッジ ロビー集合

いちど、全員集合して、はじまりの会&自己紹介をします。

あまり全員集合できる機会がありませんので、ここはなるべく、時間どおりに集合できるよう、調整をお願いします。

その後、みんなで午後の雪遊びへ行きます。

 

15:00〜16:00 舞子高原ロッジ チェックイン

状況を見て、雪遊びを切り上げ、チェックインします。家族ごとに、フロントに申し出て、鍵を受け取ってください。

お風呂に入ってもかまいません。(〜24時まで入浴可)

※夜の雪遊びをする可能性もありますので、就寝前の入浴でもOKです。家族ごとに判断お願いします

 

17:30 みんなで30種夕食バイキング!

参加者全員分の座席を、まとまって確保しています。

17:30に、ロッジ内の2Fレストランに集合してください。

 

19:00 10人部屋でわいわい!〜就寝

お酒やおつまみを持ち寄って、わいわい過ごします。

舞子高原ホテルの売店で、米どころ新潟の地酒や、おつまみ類が揃っています。

ドラえもん!?押し入れで、就寝準備中。

 

2日目

(6:00〜8:00 朝風呂OK)

 

7:00 各自で朝バイキング!

 

8:30 チェックアウト

舞子高原ホテルへ徒歩移動、スノーバギーでの荷物運搬を行うため、早めのチェックアウトをお願いします。

シャトルバスは混み合う可能性がありますので、不要な荷物は、宅配便にて自宅へ発送してしまうのがおすすめです。

 

9:20 シャトルバスにて、日帰りスキーセンターへ移動

スクール午前受講の方は時間注意!!

乗り遅れると、次のバスは10:00発となり、スクール開始時間に間に合いません。

 

9:40 日帰りスキーセンター着

シャトルバスを下車したら、日帰りスキーセンターの建物内に入って、右手へ進み、エレベーターで3Fへ上がってください。

無料休憩室に、貴重品以外の荷物を置きます。

小型スーツケース(概ね機内持ち込み可サイズ)であれば、1Fの有料コインロッカーに預けることもできます。

(午前中にスクールを受講する方は、2Fで降りて、専用ルームへ向かってください)

 

10:00〜 希望により、以下の3パターンに分かれます。

①午前:asobi基地キャストと雪遊び 午後:自由行動

②午前:asobi基地キャストと雪遊び 午後:スクール参加

③午前:スクール参加 午後:スクール参加

※例年、おおよそ半数が、スクールを受講しています

※asobi基地では託児は承っておりませんが、夫婦参加の場合、どちらかが見守りで残っていただければ、もう一方はゲレンデに滑りに行っていただいてもかまいません

 

12:00 解散式

楽しかった、雪遊びの思い出をシェア&お別れの挨拶をします!

以後、自由行動となります。

※雪遊びは、舞子スノーリゾートさんの協力のもと、未圧雪の雪の中で行います。また、近くに、スノーエスカレーター完備のキッズパークがあり、ソリ遊びも可能です(入場料 ¥500)

 

スクール受講について

個性豊かな、仲良しasobi基地キッズ!ママミキー受講組

デビューのベストの選択肢!2つのキッズ専用スクール

舞子スノーリゾートには、スキー&スノーボードデビューのベストの選択肢の一つと断言できる、クオリティの高いキッズ専用スクールが、2つ存在します。

一つは、ママミキーこと中澤美樹さんが代表を務める「ママミキーキッズスノースクール」。

もう一つは、オリンピアン伏見知何子さんがヘッドコーチを務める「ヒキダスKidsスノーボードアカデミー」。

どちらも、asobi基地と親和性の高い考え方のカリキュラム・方法論を持っており、子どもの「やりたい!」をとても大切にします。

デビュー時は、地道な基礎練習よりも、「スキー、スノーボードって楽しい!」と感じられることを重視するため、親が驚くほどグングン上達します。

実際、asobi基地アウトドア部・部長の寄金ファミリーの子どもたちは、スキーデビューはママミキー(当時5歳と3歳)、スノーボードデビューはヒキダス(当時6歳と4歳)でしたが、おかげで二人ともスノーレジャーが大好きです。

「ヒキダスKidsスノーボードアカデミー」でスノボデビューの様子(ゆい:当時6歳)

「ヒキダスKidsスノーボードアカデミー」でスノボデビューの様子(えいと:当時4歳)

 

丸一日預けっぱなしも可

どちらのスクールも、日帰りスキーセンター内に、専用ルームがあり、1日レッスン(10:00〜15:30)を受講すると、ランチも食べさせてくれて、子どもを預けっぱなしにできます。

親は原則として、子どもの自立心を引き出すため、練習に姿を見せてはいけないルールであるため(3F無料休憩室の窓から、遠目に眺めることはできます)、親はゲレンデに滑りに行っても問題ありません。

子どもは寂しくないの?と気になる方もいるかもしれませんが、多くの場合、心配は無用です。

 

予約は年内に!

受講には、事前予約が必須です。

どちらも大変な人気で、年が明けてしまうと、土日の予約は非常に取りにくくなります(特に、デビュークラスは、定員が少なくなっています)。

受講希望の場合は、早めにお申し込みください。

■ママミキーキッズスノースクール

オフィシャルサイト

受講レポート

対象年齢:3歳~

■ヒキダスKidsスノーボードアカデミー

オフィシャルサイト

受講レポート ※取材当時は「舞子ヒキダス ↑ パークスクール」の名称。2018-2019シーズンより、大人対象は「スノーボードスクールSTEP7舞子校」、キッズ対象は「ヒキダスKidsスノーボードアカデミー」となりました

対象年齢:3歳~ ※ただし5歳未満はプライベートレッスン料金